ゴ-マニズム宣言NEO(1)
価格: 1,260円
販売元: 楽天ブックス
著者:小林よしのり出版社:小学館サイズ:単行本ページ数:223p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する「中国論」収録の「ゴー宣」新シリーズ。SAPIO誌で好評連載中、漫画「ゴーマニズム宣言」の新シリーズ第1巻。麻生政権誕生までの1年間に、政治・思想・社会とあらゆる局面で起こった「保守崩壊」の現状がすべてわかる。待望の「中国論」も一挙収録。【内容情報】(「BOOK」データベースより)保守崩壊365日ドキュメント。新シリーズ開始!待望の「中国論」も一挙収録。【目次】(「BOOK」データベースより)情報消費の時代の『ゴー宣ネオ』とは?/責任を果たす政治家を国民は求めよ/「自民党なら保守」でもないだろ/萎縮したナショナリズムに活を入れる/集団自決の真相を教えよう/沖縄のことなんかどうでもいい保守シンポ/中国人には「統一見解」しかない/映画『靖国YASUKUNI』から見る中国人の宗教観/『沖縄ノート』は究極の差別ブンガクである/立ちションなき日本〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)小林よしのり(コバヤシヨシノリ)昭和28年福岡生まれ。昭和51年、大学在学中に描いたデビュー作『東大一直線』が大ヒット。以降『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』(昭和63年、小学館漫画賞受賞)などギャグ漫画に新風を巻き起こす。平成4年、『SPA!』(扶桑社)にて世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』(幻冬舎文庫(1)?(9))を連載開始、その後、平成7年から『SAPIO』(小学館)に戦いの場を移し『新・ゴーマニズム宣言』を大反響連載、平成18年に完結した(単行本は小学館から(1)?(15))。現在は原点回帰して『SAPIO』にて再び『ゴーマニズム宣言』を強力連載中のほか、季刊誌『わしズム』(小学館)の責任編集長を務めるなど、さらに新しい挑戦を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治
関連エントリー



